ROCK IN JAPAN FESTIVAL

ロッキンジャパン2019|SUPER BEAVER(スーパービーバー)のセトリ予想(8月4日)

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茨城県の国営ひたち海浜公園で毎年開催される
ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロック・イン・ジャパン・フェスティバル)

この記事ではROCK IN JAPAN 2019の2日目(8月4日)のSUPER BEAVER(スーパービーバー)のセトリを予想します。

SUPER BEAVER(スーパービーバー)|ROCK IN JAPAN(ロッキンジャパン)2019のセットリスト予想

ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロック・イン・ジャパン・フェスティバル)2019の
2日目(8月4日)SUPER BEAVER(スーパービーバー)のセトリは以下のように予想します。

  • 証明
  • 閃光
  • 予感
  • 正攻法
  • 人として
  • 27

1曲目は『証明』だと思います。フェスでも演奏する確率が高い曲で「心から心の奥まで 分かるのは自分しかいない」という歌詞から始まるこの曲は、メロディーもカッコいいですが、何より歌詞が突き刺さります。

2曲目は『閃光』だと予想します。『閃光』の曲の中に込められた思いは、時間の大切さなのではないかと思います。「あっという間に終わってしまうよ 10年なんて20年だって」という歌詞からスタートします。最初は、アカペラという斬新なカッコよさで始まりますので、聴きいってしまいます。

3曲目は『予感』である可能性があります。「僕らは奇跡でできている」というドラマの主題歌になったそうです。‘‘自分は自分にしかなれない‘‘という大切で大事な事を思い出させてくれます。

4曲目は『正攻法』だと思います。この曲は、過去の失敗から踏み出せないでいる人たちに向けて歌っている応援歌だと思います。「正直者は馬鹿を見る?嘘つきの言葉は信じない」という歌詞がカッコよくて好きです。

次は『人として』だと考えられます。人としてカッコよく生きていたいというメッセ―ジを歌った曲です。力強い胸に刺さるバラードです。

最後は『27』だと予想します。この曲は、私がフェスで生で聴きたいナンバーワンです。「ロックスターは死んだ」という印象的すぎる歌詞から始まる曲です。

SUPER BEAVER(スーパービーバー)は、CDで聴くよりも生で聴いてみて下さい。MCも響く言葉で伝えてくれます。そしてなにより、メンバーが楽しそうに演奏している姿が見所です‼

ROCK IN JAPAN(ロッキンジャパン)2019

2019年8月3日(土)、4日(日)、10日(土)、11日(日)、12日(月)の5日間

茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
ひたち海浜公園で開催されるロッキンジャパン

例年4日間ですが、2019年はロッキンジャパン20周年ということで
祝日の振替である8月12日も入り、5日間で開催されることとなりました。

ロッキンの特徴として一番大きいものとしては
日本最大級のフェスにして、出演アーティストが日本のバンドだけということ。

そのため日本でメジャーなアーティストが出演するので
初心者にとっては非常に楽しみやすいフェスとなっています。

ひたち海浜公園の自然の中で開催されるフェスで

  • GRASS STAGE(グラスステージ)
  • BUZZ STAGE(バズステージ)
  • LAKE STAGE(レイクステージ)
  • SOUND OF FOREST(サウンドオブフォレスト)
  • PARK STAGE(パークステージ)
  • WING STAGE(ウィングステージ)
  • HILL SIDE STAGE(ヒルサイドステージ)

7つのステージがそれぞれ離れて場所にあるため
しっかりとタイムテーブルを見て動かないといけません。

メインステージとなるのがGRASS STAGE(グラスステージ)と呼ばれる
芝生の上のステージです。

こちらのステージでは1日7組ものアーティストが出演し、フェスの最後には花火が上がります。

 

ではここから

SUPER BEAVER(スーパービーバー)の過去の音楽フェスのセットリストを紹介します。

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