ROCK IN JAPAN FESTIVAL

ロッキンジャパン2019|SUPER BEAVER(スーパービーバー)のセトリ予想(8月4日)

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SUPER BEAVER(スーパービーバー)のフェス定番曲

証明

閃光

予感

ラヴソング

青い春

27

人として

SUPER BEAVER(スーパービーバー)

SUPER BEAVER(スーパービーバー)は、2005年に高校の先輩後輩で結成されたバンドです。

バンド名の由来は、ギターの柳沢さんが動物の名前を付けたいという理由から‘‘ビーバー‘‘が先に決まったそうです。後から‘‘スパー‘‘が最初に付く流れで‘‘SUPER BEAVER(スーパービーバー)‘‘に決まったそうです。ファンからは‘‘ビーバー‘‘と呼ばれています。

ボーカル渋谷龍太、ギター柳沢亮太、ベース上杉研太、ドラム藤原広明の4人で構成されています。

ボーカルの渋沢さんは、ぶーやんと呼ばれています。ぶーやんは、見た目とにかく細い‼声は色っぽくて、力強いです。あの色気はどこから出てるのかと思うくらい素敵です。

ギターの柳沢亮太は、作詞作曲も出来る実力の持ち主です。過去には、体調を崩したこともありますが、今は元気な姿でステージでカッコよく演奏しています。

ベースの上杉研太も、柳沢さんと一緒で作詞作曲が出来る才能があります。メンバーのぶーやんと柳沢さんが潰れてしまっていた時期に仕方なく作詞作曲をしたと言います。しかし、やろうと思って出来ることではないと思いますので、すごいと思います。

ドラムの藤原広明は、優しい顔で楽しそうにドラムを叩いているのが印象的です。バンド内では、ユーモアがあって癒しの存在らしいです。

SUPER BEAVER(スーパービーバー)の歌詞は、深く考えさせられる歌詞で、ストレートに胸に刺さります。聴く人みんなに伝わります。なんなら、私はライブ中泣いてしまうこともしばしば…(笑)「あなたに…あなたに歌ってる‼」とぶーやんに力強く言われると、すごく響きます。フェスで出ている際にはぜひぜひ生で聴いてみて下さい。

 

渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(G)、上杉研太(B)、藤原”30才”広明(Dr)により、2005年に東京で結成。2007年に初の全国流通作品『日常』を発売、2009年にメジャーデビューを果たす。2011年に所属レーベル・事務所を離れ、年間100本を越えるライブ活動を展開。翌年、自主レーベル「I×L×P× RECORDS」を設立。2014年に[NOiD]よりフルアルバム『361°』、結成10周年の2015年にフルアルバム『愛する』をリリース。2018年には初の日本武道館単独公演を開催した。

参照:rockinon.com

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